Mother's Voice保護者の声

保護者の

 
こども色彩知育教室

ママさん!気持ちが楽になりますよ!

【こども色彩知育教室に参加:5歳9か月MちゃんのママHさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?
-A.5歳1カ月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.イベントでワークショップに参加し、娘が自ら教室に通いたいと言ったから

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.毎回とても楽しみに通っています。
小さい頃から色を塗ったりは好きでしたが教室に通い始めてからは自分でテーマを作ってそれに合わせていろいろなものを家で作っています。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.あまり自分から発表したりするタイプではなかったですが、幼稚園の発表会で間違っても気にせずどんどん手をあげて発表していたのには驚きました。
ホンディ先生(※本田美由紀 講師)の言葉がけのおかげで自信がついているのだと思います。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.「○○はこうじゃないと!」と思いながら子育てをしているママさん!
気持ちが楽になりますよ!

こども色彩知育教室

こども達の可能性を引き出す言葉がけがとても参考になります

【こども色彩知育教室に参加:11歳Fくん、9歳TくんのママMさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?:
-A.兄:2015/11月 弟:2017/6月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.小学2年の時、学校へ行きたがらない時期があり、心配した姉がこども色彩教室をみつけて体験会に連れていってくれました。
楽しかったと笑顔で帰ってきた2人の顔を見て迷わず入会を決めました。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.先生の色々な角度から子供達の可能性を引き出す言葉掛けがとても参考になります。
そして、一緒に通う事で家では見られない子どもの閃きの瞬間や発想力が見れる事が私自身毎回発見がありが嬉しいです。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.年に1度の作品展です。
個々で山を作る!その作品が集まり山脈になって展示される!
それは私には想像が出来ませんでした。

自由な発想というのは大人になるとなかなか出来なくなるので、作品展で完成形を見た時は、
その柔軟さにとても驚きました!
子供達それぞれ自由な発想でのびのびと作っている姿が目に浮かびました。

そして!あんなに沢山の大人がいても子どもたちみんな堂々と発表が出来る力がついている事にも感動しました。

こども色彩知育教室

最初は習い事をさせるつもりはありませんでした

【こども色彩知育教室に参加:4歳KちゃんのママMさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?:
-A.3歳半

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.(ワークショップイベントの)スライム作りで教室があるのを知って、子どもが興味を示したので体験に参加しました。
体験後に本人が続けたいと言うので通うようになりました。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.発表や写真を撮られるのを嫌がっていましたが、怒られたり無理やりさせられることがなく、私もこどももリラックスして通っています。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.今まで発表をした事が無かった娘ですが、この前自分から発表したと聞きました。
数ヶ月でとても成長したなと感じました。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.子どもに多くを求めてしまう方に進めたいです。
子どもがリラックスしてのびのびとしている姿を見ると、小さいことが気にならなくなりこちらも幸せな気持ちになります。

Q.その他、なんでもあればお書きください
-A.私が思っていた習い事は、何か上達したり何かが出来るようにならないといけないものばかりだと思っていました。
その為、最初は習い事をさせるつもりはありませんでした。
ですがこちらの教室を体験させてみて、子どもが興味をもっている姿や先生の対応をみてこの教室なら習わさせてあげたいと思いました。
結果的に毎回楽しみにしている娘の姿を見て、良かったなと思いました。
また私が出産で行けていない間に、自分から発表をしたと聞いて驚きました。勝手にまだまだ出来ないだろうと思っていましたので。
これからも娘の話に耳を傾けて、本人の好きな事ややりたい事の手助けができればと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。

こども色彩知育教室

たくさんの成長に気がつき、感動して幸せな気持ちになります

【こども色彩知育教室に参加:4歳NちゃんのママRさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?
-A.4歳2ヶ月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.友達がとても良いと言っていて気になり出し、人見知り・場見知りで人前で喋るのがとても恥ずかしい娘、けど堂々としっかり喋れプレゼンできるようになってほしいと思ったから

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.とにかく楽しんでる、毎回楽しみにしてて早く色彩教室に行きたいと思っている、それが私も嬉しくまた決まりのないなかで自由に作品を作れていることに感動してます。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.とにかくどんなささいなことでもとってもほめてくれる、それが娘の自信になってきているなぁと感じています

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.子育てに少し疲れたなぁと思っている方、子供もとっても楽しくて満足して心が落ち着く、それを見て母はたくさんの成長に気がつき感動して幸せな気持ちになり、心がリフレッシュできるお教室です。

こども色彩知育教室

先生のような魅力的な大人と接して学んでほしい

【こども色彩知育教室に参加:9歳Tくん、7歳MくんのママSさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?
-A.8歳、6歳

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.・プレゼン力がつく、というフレーズに魅かれた
・講師のホンディ先生(※本田美由紀 講師)に魅力を感じていて(知的でユニークなところ)そんな大人と接してほしいと思ったから。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.子どもが楽しんで通っていると感じています。
期待しているプレゼン力については、まだその段階でもないかなぁと思いますが、これから期待したいと思います。
時間内に課題のものを作り上げる、発表するという流れはとても良いと思います。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.赤富士やゴッホなどの名作シリーズでは、子どもが意外にメディアなどからの情報を吸収していて、それをアウトプットしようとしていたのに驚きました。
小さなインプット、アウトプットも授業で繰り返されていて、自ら学び創造することの楽しさなのかなぁと感じました。

Q.その他、なんでもあればお書きください
-A.これからもホンディさんのような魅力的な大人と接して学んでほしい

こども色彩知育教室

親もこどもへの接し方を学ぶことができます

【こども色彩知育教室に参加:5歳TくんのママAさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?
-A.4歳9ヶ月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.ワークショップで体験し、本人がいきいきとしていたから。
先生からの説明で自己肯定感を高めるという内容に惹かれて。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.親の変化→本人が考えていること、やってみようとしていることを否定せずに認めたり、こうしたかったの?と聞いてみたり、できる限り理由を聞くようになりました。
先生の子供に対する声かけや認める姿を見ていて、子供のすることを止めようとしたり親自身のやりたい方向に持っていこうとしたり、こうしないといけない!という枠にはめるような考え方をしなくなりました。

本人の変化→書いたり作ったりする事に自信を持てているように感じます。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.塗り絵をする時は、見本に忠実に塗る事が好きなタイプでしたが、色彩知育教室を始めてから、カラフルなオリジナルの塗り方を楽しむ姿もみられるようになりました。
弟妹のする事を、「すごい!」等と時々素直に褒めている姿がみられるようになりました。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.子供のことをもっと認めてあげたいのに、毎日忙しくて子供に対してつい否定的な言葉を使ったりして、自己嫌悪を繰り返してしまう。
そんな方に受けてほしいなと感じています。

教室の時間はのびのびと自分の思いを表現でき、それを色んな言葉で認めて下さる先生の姿を見ることで、子供はもちろん、親自身も子供への接し方や認め方、伝え方を学ぶことができています。

こども色彩知育教室

気づかなかった子どもの側面が発見できます

【こども色彩知育教室に参加:8歳IちゃんのママSさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?:
-A.6歳11ヶ月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.以前お友達と一緒に教室に体験に行き、一度は入会を見送りました。
娘がやっぱり通いたいと言ったのと、その時に入会したお友達の変化をみて通うことを決めました。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.ついつい娘のやることに口を出してしまいがち。
でも、ようこ先生(※堀江陽子先生)の『ここでは、思うようにしたら良い。楽しんでもらうことが大事。好きにやらせてあげてください』の言葉に救われました。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.気づかなかった子どもの側面が発見できます。

こども色彩知育教室

ホームエデュケーションは外出できない時でも行えるところが魅力です

【こども色彩ホームエデュケーションに参加:7歳4か月AちゃんのママNさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?
-A.6歳5か月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.決まった正解がないところ。
自分が出した答え(作品)を導くまでに考えたことや工夫をしたことに耳を傾けるところ。
自分の子育てに欠けているなと感じたので。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.娘は恥ずかしがり屋さんなところがありなかなか人の中に入って何かをする事が苦手です。
家庭の事情もあったので、都合に合わせられるホームエデュケーションを選びました。
慣れた家でやるホームエデュケーションは、自由そのものです。
気分が乗らなければ、別のことをしても良い。でも私が作品を作り始めるとムクムクっと好奇心が顔を出し、私もやりたいとなって時間も忘れて夢中になっていることも。
娘が何を考えているかどうしてこうなったのかを知ることができて楽しいです。
一緒に作品を作ることで実は、私が癒されて楽しんでいるような気がします。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.先生に言われて気が付いたんですが、娘にはいつも「家族」が根底にあるんです。
色を選ぶとき、お兄ちゃんお姉ちゃんが好きな色やものを選ぶことが多いです。
お兄ちゃんお姉ちゃんがいて私(娘)がいるっていうのを表現していて、娘の想いが溢れているように感じます。
毎回娘が生み出すものは驚きであったり、共感であったり、反省であったり、色々気づかせてくれます。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.自分のお子さんとどうやって関わったらいいか迷っている方に受けてほしいです。
教室を通してお子さんの考えや気持ちが伝わってきます。
一緒に作品を作ることで焦りやイライラが募った気持ちが解放されると思います。

Q.その他、なんでもあればお書きください
-A.ホームエデュケーションは、天気が悪かったり、やむを得ない理由で外出できない時でも行えるところが魅力です。
教室だと時間が限られていますが、ホームエデュケーションだと、終わった後もそのまま続きができてしまうんです。
時々お兄ちゃんも混ざって一緒に作品を作ることもあり、親子で楽しい時間を過ごしています。

こども色彩知育教室

教室以外では発表する機会はなかなかないから

【こども色彩知育教室に参加:7歳Kくん、5歳YちゃんのママMさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?:
-A.5歳3ヶ月、3歳

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.感性を豊かに出来るところと、家だとついつい「アカン」って手や口をだしてしまうのですが、先生がいつも言われるようにこどもがやりたいように自由にさせてあげられるところです。

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.発表がしっかり出来るようになったことです。
教室以外では、何かを作ったとしてもそれを発表する(言葉にする)機会はなかなかないことだと思います。
だから、言葉もどんどん増えています。
色の名前もここでしか知ることがないような色の名前が普段も出てくるようになりました。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.(妹Yちゃん)以前ぐちゃぐちゃにされるのが嫌で色どりカードなおしこんでいたんですけど、見せたら興奮しちゃって(^^)
何か色分けしてみたり、並べてみたり、やたら、茄子紺を連呼してみたり(笑)、見てておもしろいです☆
先生が最初にカードを読み上げていくのを真似したりもしてます♡
うまく持てていませんが…

(兄Kくん)実家にて、自分が色ぬりした「赤富士」の絵を見て、鉛筆で富士山を再現したり
兄も妹も「葛飾北斎」を連呼していました(笑)
あと、教室で粘土をしてからおうちでもやりたいとのことでカラー粘土でフィギュアのようなものを作ったりしています。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.とにかく怒らなくて良い!(笑)

Q.その他、なんでもあればお書きください
-A.ようこ先生(※堀江陽子先生)には、いつも色々な言葉を子どもから引き出してもらえたり、自由な発想を褒めていただいたりして、有り難く思っています。
自己肯定感を育てるということが苦手な私なので、その辺りの言葉がけや、子育てのヒントになるアドバイスも頂けたりと、とても感謝しています(^^)

こども色彩知育教室

やりたいようにさせてあげられる環境がとてもありがたいです

【こども色彩知育教室に参加:3歳CちゃんのママMさん】

Q.お子さまが何歳何ヶ月から通い始めましたか?:
-A.3歳5か月

Q.色彩知育のどんなところに惹かれて通うようになりましたか?
-A.こどもを認め、個性を伸ばしてあげられそうなところ

Q.実際に教室に通って感じていることは?
-A.2人目の子なのでなかなかこの子だけを見る時間というのがなく、この色彩の時間だけは娘のことをじっくり見てあげられるので普段気づかなかったことに気づいたり、成長に気づけます。

Q.印象に残ってるってエピソードやその時のご自身の気持ちなどがあれば教えてください。
-A.自分の作ったものを発表して聞いてもらうのが楽しいようで、毎回発表をとても楽しみにしています。
それだけ自己肯定感が高まってきているのかなと思います。

Q.これからどんな人に受けてほしいか、その方へのメッセージ
-A.親子一緒に受けられるので、こどもが安心してレッスンできます。
他の子と比べる必要がなく、親もこどもをそのまま認めてあげることができるので、毎回とても楽しいです。
こどもの自由な発想に、そう考えるのかと発見があります。

Q.その他、なんでもあればお書きください
-A.決まり事がなく、こどものやりたいようにさせてあげられる環境がとてもありがたいです。
こどもにとっても自分は自分でいいんだと自己肯定感が高くなるのではないかと思います。

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